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Matsuyama Municipal Gender Equality Center

松山市男女共同参画推進センター

講座・イベント

 コムズフェスティバル映画祭「シネマ&トーク」


第20回コムズフェスティバル
  映画祭「シネマ&トーク」  


▼平成31年17日(土) 10:00~12:00
【場所】 松山市男女共同参画推進センター・コムズ 
     5F・大会議室

東日本大震災から、はや7年。
震災当日、12時間マイクに向い県民を励まし続けた
アナウンサーが伝える「震災の記録」。


【トークテーマ】
 伝えることの大切さ 伝わることの素晴らしさ

【トークゲスト】
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 フリーアナウンサー 大和田  さん
大和田新(おおわだあらた)1955年(昭和30年)3月生まれ。63歳。神奈川県横須賀市出身。昭和52年中央大学法学部政治学科卒。
同年ラジオ福島にアナウンサーとして入社。3年前、38年勤めたラジオ福島を定年退職。現在は個人事務所「株O.A企画」を立ち上げ、フリーアナウンサーとしてラジオ、講演会などで活躍中。2011年3月11日に発生した「東日本・津波・原発事故大震災」では、12時間マイクに向かい県民に情報を伝え励まし続けた。震災から5年3ヵ月の記録を「大和田ノート」として出版。大和田ノートは全国の地方新聞社が加盟する「ふるさと自費出版大賞」で優秀賞を受賞した。

           
【シネマ】 
_20170915_071852(1).JPGのサムネール画像のサムネール画像 上映作品 : 無 念
 浪江まち物語つたえ隊/まち物語制作委員会 
 上映時間 54分

ストーリー
舞台は、福島県浪江町請戸(うけど)
地区。2011年3月11日、突然奪われ
てしまった漁港の平和な日常。
地震や原発を恨んでも、救えなかった
命は戻ってこない。ただただ無念を語る消防団員たち。「浪江まち物語つたえ隊」を中心に、あの日出来事と被災者たちの心の内を、被災者自身が物語る、涙のアニメーション作品。

※講演の中で、途中上映を行います。

チラシ【コチラ】 PDF 580.3KB





対象 どなたでも
定員 250名(応募多数の場合は抽選)
会場 コムズ 5階・大会議室
参加費 無料
託児 1人1回200円。要申込。
対象:1歳~就学前の子ども。
申込締切:2月8日(金)ただし、定員に達した場合は締切
申込締切 2月8日(金)【必着】
申込方法 電話、FAX、Eメール(申込フォームあり)、はがきで、次の①~⑥をお知らせください。
①「映画祭希望」
②郵便番号・住所
③氏名
④年齢
⑤電話番号
⑥託児「希望の場合は、お子様の名前(ふりがな)・年齢・性別」
問合せ
申込先
〒790-0003
松山市三番町6丁目4番地20 (公財)松山市男女共同参画推進財団 情報係
TEL 089-943-5777  FAX 089-943-0460
e-mail→event@coms.or.jp  申込フォーム→【コチラ】
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